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2010年5月 1日 (土)

このケースで組んでみた。LanCool PC-K62R1

今回組んだのはこのケース。

LIAN LI社のセカンドブランドとなる LanCoolの「PC-K62R1」。
この4月12日に発売されたばかりのケースだ。

赤いケース内塗装が確かに人を選ぶところもあると思うのだが、このケースの赤、私は“有り”だと思う。
組み上げると程よい色加減って言うか・・・。

このLanCool 「PC-K62R1」は、先のエントリーの「光るPC試してみた。 Flashing!! Flashing!!」で使ったケースです。


私がこのLanCoollブランドを知ったのは昨年の9月ぐらい。
同じDragonlord Kシリーズの「PC-K60」を組んだ。
基本的に、このDragonlord Kシリーズの「PC-K58/-K60/-K62/-K62R1」は同じデザイン。
付属するパーツ・ファン・ケース内塗装の色などの違いだ。
このあたりは国内代理店さんのディラックさんのページをご覧くださいませ。
※ディラック:http://www.dirac.co.jp/


LIAN LI」がアルミシャーシがメインなのに対して「LanCool」はスチールシャーシをメインに扱うってことかなぁ?
Lian Liのケースデザイン(設計)またギミックは確実にLanCoolのケースにも継承されている。
またLanCoolは台湾で製造されている事、3営業日内の出荷をページ上で謳っている。


今回組んだLanCool 「PC-K62R1」だが、「PC-K60」からの変更点は、内部塗装がブラックからレッドへ、ファンのLEDがブルーがらレッドへ、そしてPCIブラケットに装着する形式のファンコントローラーが同梱された。(ことだけだ。)ケース自体、基本的な変更はない。

内部デザイン、ギミックなどLanCool社の「PC-K60」PRビデオが非常に分かりやすいのでご覧くださいませ。
http://www.youtube.com/watch?v=z0hwk0Dd3Og&feature

ただ「PC-K62R1」は内部塗装がレッドに変更され随分と印象が変わったと思う。
明るくなったって言うか・・・、
ここのところ内部のブラック塗装のケースを弄うことが事が多かった所為もあるんだが、なんて言うか・・、遊び心があるって感じだ。
また内部がブラック塗装の場合、ケース内で作業をする際はどうも見づらい。

#視力は落ちていると思うけどまだまだ悪くはないと思うんだけど。

上記動画でほとんど紹介されているので・・・ここからは私の覚え書になります。

■このケースの特徴は
◆主なスペック
・ スチール筐体 (重量 9.55kg)
・ 奥行き498 x 幅214 x 高496 各mm
・ 5インチベイ 5本
 ※上2段スクリューレス
・ 3.5インチシャドーベイ 4本
 ※各HDDマウンタとも
  2.5インチデバイス搭載可

・ケースファン
 ◇フロント--14cm(赤LED)
 ◇トップ--14cm×2
 ◇リア--12cm(赤LED)
※各ファンとも3ピンコネクタ
 (3ピン→4ピンコネクタ付属)
・拡張スロット 8本
・アクリル窓付サイドパネル
・ 裏配線用の通し孔。

・配線ケーブルクランプ付属
・ 290mm長のグラボの搭載可能。
・ファンコンが付属
・フロントコネクタ
 ◇USB2.0×2個、
 ◇オーディオin/outポート各1個、
  (HD Audio・AC'97両対応)

◆機能的には・・・
・各ドライブ(5インチベイ部は上2段分)ともツールレス(スクリューレス)構造が採用されている。
・HDDラックは横置き/縦置き両対応。また4本のHDDマウンターとも2.5インチデバイスの装着が可能。
※も2.5インチデバイスはネジ止め
・電源ユニットはボトム設置型。

・フロントパネル・トップパネルともワンタッチでの取外しが可能。
・ケースファン・HDDマウンターの取付け部には防振ゴム付属構造。
・ エアフロー設計は、フロント140mm(吸気-1000rpm) ・ トップ140mm(排気-1000rpm)×2 ・ リア120mm(排気-1500rpm)と明らかに排気過多。これは全メッシュ仕様の前面パネルは部からの自然吸気を考えての設計だと思う。

・フロントパネルの5インチベイ部/ファン部/電源ユニット吸気用の空気孔部には防塵フィルムが設置されている。

・付属のファンコンについては後ほど・・・。
各部にLIAN LIのケースに見られた有用なギミックが採用されている。
HDDラック部に関しては、LIAN LIの「ARMOR SUIT PC-P50シリーズ」のものよりLanCoolの方が使い良くなっていると思う。


◆デザイン(フォルム)的には・・・
フロントとトップ(天井部)に多少凹凸はあるが、概ね直線と面で構成されたあっさりとした黒ずくめの全体的なフォルムは前面メッシュ仕様ケースのオーソドックスなケースという印象だが、ひとたびアクリル窓のあるサイドに目をやるとケース内のその赤い色にハッ!と目を見開いてしまうような印象に一変する。良し悪し、また好き嫌いに関わらず黒と赤の組合せは強烈だと思う。

ただこのケース内部の赤色だが、少し青が混じっているような感じで赤紫っぽくもあり、またケース単体でのこの赤と黒の強烈な色合いもマザーボードを積み込むとまた一味違った印象を覚える。内部の各部の固定具などのパーツに取入れられた黒が程よく散りばめられ、不思議な一体感を醸し、グッとシックな感じになる。

またこのシリーズのケースを箱から出した時に一番最初に目が行ったのがトップパネルにある通気孔の形だった。目立ちがちなトップ部のファンの存在を他の部分と一体性を持たせて上手くまとめてあるデザインだと思う。機能的にも排気をPCリア側に流し、またシャットダウン時の防塵対策にもなると思う。


そしてこのトップ部のフロント側に並ぶポート類、起動ボタンにLEDも極力目立たぬように。そしてその後ろにポツンとある白抜きの「Lancool」のロゴ。
ロゴの大きさといい、字体といい、控えめなのだがさりげなく、そしてきっちりと自己主張している。


とは言え、好き嫌いの分かれるカラーリングのケースではあると思う。
私は“遊び心”と受け取り、組込み後の印象ではこれはこれで充分に“有り”だなぁ!と思ったんだが。
どうだろうね?
PCの用途、設置環境にもよると思うが、私の場合自作PCでは“遊び心”って結構重要なファクターだと思う。


■組んでみた

今回は、音楽CDの管理・鑑賞、Office作業に画像編集を用途にしたPC。

■使用した主なパーツは
*********
[PCケース] Lancool PC-K62R1
[CPU] Intel Core i5-750
[マザーボード] MSI P55-GD65
[メモリ] G.SKILL F3-10666CL7D-4GBRH
[電源] Scythe SPSN-060P
[グラフィックス] ZOTAC ZT-20110-10P(GTS250)
[サウンドカード] ASUS Xonar Essence STX
[HDD] Western Digital WD5000AAKS
    +Western Digital WD10EADS-M2B
[CPUクーラー] AKASA AK-CC017 FREEDOM TOWER
[ODD] 日立LG GH24NS50
[カードリーダ] Scythe YD-8V08-BK
[3.5-5インチ変換マウンタ] PA-008BK
[OS] Windows 7 Home Premium 32bit
*********


■各部の取り外し方
[パネルの取外し]
フロントパネル、トップパネルともワンタッチで取外しができる。
フロントパネルは下部に切込みがあるので、その部分に手を差し込み引っ張る。
トップパネルはフロント側を軽く天井方向に引いて(押し上げる?かなぁ)取外す。
※トップパネルの取外す時はフロントパネルを先に取外してからの作業の方が良いと思う。


[ファンの取外し]
このケースの場合、各ケースファン部に「anti-vibration fan mounting system」が採用されている。
ファンと筐体部と取付けネジの間に防振ゴムが挟み込むように設置できる一体型の防振ブッシュが施されている。
上記動画にあるように片側2本のネジを外し取外す。

トップ(天板部)のファンは、ケース内側からネジ止めされている。

このあたりの設計はLIAN LIを受け継いでいる。
またフロント14cmを取出す時は、HDDラックを取外さないとケース外に取出せない。

[HDDラックの取外し]
HDDラックは、ケージ上方の5インチベイ部底部方向から1本のネジとPCケース底部方向から2本のネジで固定されている。
これらのネジを取外して、脱着やHDDラックの設置方向を変更する。


■組込み作業
[マザーボード]
マザーボードにCPU、CPUクーラー、メモリを予め取付け、
ケースのマザーボードベースに適宜六角スペーサー ネジを取り付け、
マザーボードをケースに設置・・・OK!


[光学ドライブ]
5インチベイの上2段にワンタッチロック固定具が用意されているので、光学ドライブを最上段に取付けた。
片側固定方式だが固定度も問題ないと思う。


下3段はネジ止め固定。
またワンタッチロック固定具の反対サイドにもネジ穴があり、固定度が甘い時や、奥行きが短いファンコンなどを設置する場合も問題はないと思う。


今回は3.5インチのFDD付カードリーダーを搭載するために別途3.5-5インチ変換マウンタ「PA-008BK」を使ったが問題なく取り付けられた。


[HDD]
HDDラックに用意されたケージ(マウンター)にHDDを取付けてラックに収納する。
HDDラックのPC背面側にあるネジを少し緩め、このネジを上方にスライドさせてゲート用の溝を各段合わせる様にしてストッパーを解除。
ケージ(マウンター)を滑らすように取出す。

※ケージ(マウンター)にも防振用ゴムブッシュが取付けてあるのでケージの脱着時はあまり無理せぬよう。

このケージ(マウンター)には予め付属の防振ラバーを貼り付けておく。

3.5インチHDDの場合、ケージ(マウンター)にあるプラスチックのHDD固定用ブラケットをケージ(マウンター)裏面側から広げるように開き、HDDを取付け、プラスチックのHDD固定用ブラケットを初期の閉じた状態に戻し取付ける。

2.5インチSSDなどの場合、プラスチックのHDD固定用ブラケットを取り除き、ケージ(マウンター)裏面からネジで固定。
HDDを取付けたケージ(マウンター)をラックに収納し、ストッパーを閉じる。OK!

※このあたりは上記動画の方が・・・、やっぱり一目瞭然だなぁ。(微笑)

[電源ユニット]
このケースの場合、電源ユニットはケース底部設置方式。
この設置位置にも防振ゴムが施されている。

また電源ユニットの固定方法は付属のブラケットでの固定と、PC背面方向からのネジ止め(電源ユニット自体の上面下面両方向の設置可)での固定ができる。
このブラケットでの固定は、電源ユニットのサイズにより利用できない物がある。が多くの電源ユニットで利用できると思う。
固定度もサイズによりまちまちなので適宜ネジ止めと使い分けると良いと思う。
今回使用したScythe SPSN-060P ではブラケットで問題なく固定できた。



[配線]
フロントポート部からのケーブル長も問題はないと思う。
裏配線も可能だ。取り回し用の穴の数、設置場所、大きさも問題はないと思う。
特にマザーボードベース上方のリア側の穴はATX 12V 8ピン電源コネクタのケーブルを取り回すのに調度良かった。
ただこのあたりはマザーボードのデザインや電源ユニットのケーブル長にもよるので勿論利用できない場合もある。


[PCI部]
PCI部のワンタッチロック方式の固定具は使い勝手も固定度も良いぞー。
グラフィックスカード、サウンドカードを取付け、ケーブルを繋いで・・・。


組み込み作業完了!

■付属のファンコンについて
このケース(PC-K62R1)に付属するPCIブラケットに設置するファンコンだが、4個のファンを制御(1チャンネル)できる。
付属のケースファンは4個。ただファンコンに3ピンの延長ケーブルなどは付いておらず、標準搭載されているケースファンのケーブル長だけではこのファンコンまで取り回すことは無理だ。
4個のファンを全てこのファンコンで制御する場合は、別途ファンコネクタ用の3ピンの延長ケーブルを用意するか少し手を入れてファンコンの設置場所を変更する必要があると思う。

ただ、ただこのケースに付属するファンの場合、回転数と静音性を考えると制御するのはリアファンだけでOK!では?と思う。
リアファンだけなら、PCIへのケーブルの取り回しも問題はない。

■スイッチON
初回起動時は、お決まりのBIOS設定。
BIOS設定でCPUクーラーのファンコン機能を有効にした。
[CPU Smart FAN Target] --- 40℃
[CPU Min. FAN Speed] ----- 50%
に設定した。


Windows 7のインストール・各デバイスドライバのインストールも問題なし。
メモリ、HDDのエラーチェック・グラボの動作も問題なしだ。

◆CPU負荷テスト
CPU定格でのテストとは言え、CPUコアの温度も40℃をキープ。
全く問題はない。
今回搭載したCPUクーラー(AKASA AK-CC017 FREEDOM TOWER)だが、別個体のCore i-750で4GMHzで使っているが全く問題はない。
コストパフォーマンスの良いクーラーだと思う。


◆3DMark Vantage
グラボの熱も問題はない。
GPUの温度変化だが下がる時にはきっちり50℃台まで下がっている。
CPUの温度も全く問題はない。


オールブラック塗装とは一味違った重厚感
赤と黒のLanCool 「PC-K62R1」PC 完成!


やはり、この「赤と黒」の組み合せは強烈な印象だ。
なんて言うんだろう、独特の重苦しさと緊張を伴ったこの色の組合せ。

PCケースとして、スタンダール、いや間違ったスタンダード(苦笑)にはなりえないと思える色の組合せだが、微妙に配合された赤が独特の重厚感を醸し出している。
オールブラック塗装のPCケースなど、何台か自作PCを所有されている方が、ある日突然嵌りそうなケースだと思う。


組みあがったPCを目の前にすると、組む前にはなかった心を鷲掴みにされそうな凄い魅力を感じる。本当に不思議なケースだと思う。
危険な“遊び心”が必要なケースかも。と思う。




********************

私はどうやらこのケースの魅力に危険を感じてしまったのだろうか?

はたまた“遊び心”に火が点いてしまっただけなのか?


気が付いた時には、こんな感じになっちゃった。
ハハァン、完全に“暴走モード”?


◆ケースファンは以下に換装。
[フロント]
Zaward社 ZFL14025H-3C(14cm) (1500rpm)
[トップ]
Zaward社 ZFL14025S-3C(14cm) (900rpm)×2
[リア]
Everflow社 エバーフラッシュ12025(12cm) (1000rpm)

これで、フロント・トップは赤/青/緑/消灯 に切替可能になった。


◆ネオン管
Logisys Computer社 CLK12RD2 クリスタルコールドネオンライト2本セット レッド
Logisys Computer社 CLK4 4inchクリスタルコールドネオンライト2本セット
Logisys Computer社 IV01 SoundActivated3Wayモジュール

◆LED チューブ


実はCPUクーラーファンをこんな感じにしたかっただけなんだけど・・・。
うーん、解りづらいな!
こんな感じ!



動画が再生されない場合はこちらのページでご覧ください。


********************

ここのところ、仕事がハードだった事もあるんだろうけど、
決まって金曜日の帰宅時、電車の中で猛烈な睡魔に襲われる。

私の場合、睡眠時間が平日約4時間ぐっすり寝る。
で、週末1日だけ7~8時間寝る。

まぁ、“寝溜め”ってところかなぁ?(笑)

勤めだしてから、このペースでやってきたんだけど・・・、
どうも、この“寝溜め”が金曜日ぐらいに切れるようになってきたみたい。

歳なのかなぁ?って。

で、今週は毎日少し早めに寝ようとしたんだが、
いざ寝ようとすると、・・・
寝られないものだね。(笑)

癖っていうかリズムが出来ているみたいで。

で、29日(昭和の日)に久しぶりに1日中目一杯テニスをして、
帰宅後、従兄弟や叔父と一杯!

へへ、なんて言うんだろ、
体が布団にめり込んで行くっていうか・・・、
沈み込んで行くっていうか・・・、

この感覚、高校生の頃のクラブの合宿の時の・・・、(-_-).。oOO グゥグゥ

へへ、8時間ぐらいぐっすり!

ここのところ、テニスも不定期に週1回の半日ぐらいだったからなぁー。

どうやら、疲れていたのは頭と神経ばかりで・・・
運動不足だったみたい。

なんていうか、ぐっすり寝ているつもりだったんだけど、
睡眠の質っていうか・・・、
昨日今日とスッキリ!してるんだ。

足は筋肉痛が出てきたんだけどね。(苦笑)

でも、やっぱり私は遊ばなきゃいけない体質なのかなぁ?

へへ、まだまだ大丈夫みたい。ほっ!(微笑)

********************

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このケースで組んでみた。LanCool PC-K62R1を参照しているブログ:

コメント

このケースでBTO組んでもらいました。
増設しようといろいろ見ていたらここに着ました。

増設を試みるのは初なので参考になります。
HDDと光学ドライブの追加です。

うっ!かっこいい!
K62R1買いです。
人生40年2回目のアキバに行ってきます。
組み方もわかりやすく参考になります。
ありがとうございます。

昨日、私もPCーK62を買いどんな風に光らせようかと考え、いろいろ見てたらここにきました。

K-62R1かっこいいですね! ブラックにしたのがちょっぴり後悔したぐらいです。。
でも、負けずに頑張ってかっこよく仕上げます。

組み方等も参考になりました。
ありがとうございました。

HAF942を購入したのでREDでハデハデにしたくて

これって音に反応するネオンライトなんですか?

カッコイイっす、
同じ 箱、持ってるですが、正面に付いている温度計??
どこのですか???
又、他にも何かカッコイイのあったら教えてください。

いろはす さん、はじめまして。

 「い・ろ・は・す みかん」のCooCooです。
 #意味はないんだけど。(微笑)

>正面に付いている温度計??
 これのことかなぁ??
↓(新しいウィンドウでは開きません。「Shift」キー+クリック!)
 http://www.scythe.co.jp/accessories/v12-xt.html

 タッチパネル式の ファンコンです。
 Aero Coolブランドの「V12 XT」です。
 国内ではサイズから販売されていました。
 現在は、販売終了に・・。デス。

 ホント、最近面白いファンコンがないでよね。

>他にも何かカッコイイの・・。
 #「カッコイイの」・・“の”がかわいく思ってしまった。(微笑)
 #と、“の”は強いなぁー。と。

 「カッコイイの」、こればかりは、・・。(微笑)
 自作の醍醐味なので、・・。
 私は好き勝手に選んで、好き勝手に加工して、
 好き勝手に取付けて・・、
 好き勝手にブログを書いてます。(微笑)

 私の場合、“面白いと感じるもの”が、
 コンセプトになっているのかなぁ?

 って、ことで・・ご理解いただければ。デス。

 何も他意はないですよ。
 お気を悪くなさらないでくださいね

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